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男も負けてはいられない。
2012年02月28日 (火) | 編集 |
昨日はチューリップ賞について書きましたが、
今日は弥生賞について書こうかなと思います。

今年の3歳はディープ産駒が中心になっていますね。。。
特に牡馬はその傾向が強く思えます。。。



昨年はダノンバラードフレールジャックくらいだったような・・・。

今年は道中かかりながらも2着になったディープブリランテに始まり・・・
ベールドインパクト
ワールドエース
アダムスピーク
ベストディール
etc...

いやいやいや、有力馬多すぎでしょ!ってレベルですw

対抗はゴールドシップ(父ステイゴールド)を筆頭に
2歳王者に輝いたアルフレード(父シンボリクリスエス)
札幌2歳S勝ちのグランデッツァ(父アグネスタキオン)
安定感のあるマイネルロブスト(父ゼンノエルシド)


・・・これくらいですかねぇ(´・ω・`)
正直、牡馬はあんまり詳しくないんです・・・。

ぶっちゃけ、弥生賞もよくわかりません。
ただ、気になるのはトリップ(父クロフネ)です。
クロフネ産駒=トライアルホースっていうイメージが強いので軸にするのも面白いかなーと。

絶好調の蛯名騎手という点も注目。
トリップベストディールから流すのが一番なのかなーと。
他の馬についてあまり詳しくないので出走馬が確定してからまた考えようと思います!
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